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福笑い演芸館

 昼の部、あやめさん&のんのんさんの二人会に行って参りました。
 面白かったですよ~。(^O^) 実は私にとってベストな布陣だったんです。

 オープニングコントで久々に「とっぺちゃんばあちゃん」にお目にかかりました。いつ見てもすごいキャラだ。
 その後はあやめさんの落語三席と、間にのんのんさんの漫談(?)が入りました。

 先にのんのんさんの方を書きますが、某人気長寿漫画を情感たっぷりに読んだやつは、こういうことをやるかと目が点に。と言いますのは、私、中学生の時に学校に演劇部がなかったジレンマからか、好きな漫画のセリフを感情入れて声出して読むということを、憂さ晴らし(?)にやっていたものですから。(^^ゞ これを出し物としてやっちゃうのはどうなのか?という感じは残りましたが、まあ色々ある中でならいいのかな? でも、その後のゲイバーのママ(?)の方が面白かったので、漫画を読むよりオリジナルで何かをしてくださった方が面白かったかもよ?とも思うのでした。

 あやめさんの落語もいつもながらに良かったわん。(*^-^*) 今回がネタおろしだった噺も、端正で好きなやつなので、よかったです。自分自身の問題ですが、やはり集中して聴くのは良いです。あ、でも先日の満月さん恋之介さんの二人会でわかったんですけど、噺の最中は聴くことに専念して、合間で飲食すればいいんだと気付いたので、また食事の席で聴くことになっても今度は大丈夫です。ご本人様はあのような独演会の予定は当分ないとおっしゃっていましたが。(^^ゞ

 ゲラゲラする落語も好きですけど、落語ってそれだけじゃありませんから、いろんなのを聴きたいと思うんですよね。(でもなかなか怪談には手が出ません。怖いの苦手なので。)
 ひたすらナンセンスな笑いが続くのも好きですよ。どっちも好きです。 

 そういえば今回途中でお客さんの携帯が鳴りましたな。しかも同じのが3回。私の真後ろにいらした年配の方と思われます。操作方法をのみこめていない方だった可能性もあります。ご同伴の方なのか、お隣の方から怒られていました。なんだかお気の毒でした。今後こういうケースが増える可能性もありますね。
 私自身は機械音は全く無視できるので、最初の一音には気を引かれましたがあとは100%無視でした。でも人間の話し声は無視できないので、お隣の方が小声で怒る声や、電話から聞こえる「もしもし?…」という声の方がどうにもならず、少し身体を前傾させて聞こえないようにいたしました。だから結果的に問題なしでした。(^^)d

「福笑い(演劇サークル)ブログ」

満月・恋之介二人会

「第二回 落語だョ! 全員集合 満月・恋之介二人会」に行ってきました。山形落語愛好協会の走風亭満月さん、浅草亭恋之介さんによる二人会です。
 場所は山形駅前通りの1本隣りの MOKU cafe さんにて。このお店もなかなか良いです。(って、テキーラサンライズがあっただけでお店の評価が上がる自分って…)

 満月さん、わー!飲食店でいきなり「家見舞」をやるー! (;゚Д゚) え~っと、お客さんにはお若い女性のグループが複数ございましたが、これを声を上げて笑うのは彼女たちには無理だよ! ('▽';)
 恋之介さんの一見無軌道な漫談。妙な噺が何の脈絡もなく次から次へと現れる。ひとつひとつの噺も面白いし、サッと次の噺に移るところがまた可笑しい。で、いよいよ本編と思ったところで仲入り…。
 仲入り後は恋之介さん、ちゃんとさっきの続きで“本編”をやってくださいました。ほとんど根多おろし(2回目?)の「鈴ヶ森」 まだ馴染んでない感はありましたけど、充分いけてましたよ。“のむ”に笑い声がかぶっちゃってごめんね。
 満月さんの「孫帰る」を拝聴したのは勉強会に続いて2度目。ゲラゲラしていると「え!」ってなる噺。真に迫った時の間が良かった。この噺の作者のすごいところは、おじいちゃんのみならずおばあちゃんまでもが、孫が帰ってきたことを当然のことと受け止めて話を続けているところよね。全然驚いたりしないんだもの。トリにこのラストがくると、終演が重厚な雰囲気になりますわ。

 うん! 次回も聴きたい! (^O^) 終わった後MOKU cafe さんにも、飲食しながらもう少し長く居たい。(具体的には、早めに夕食を済ませてから会場入りすればよいわけだよな) こういうお店で合間に飲み物を飲みながら聴くというのもなかなかいいですね。おしゃれな雰囲気で、若い人を誘いやすいんじゃない? で、やるのが「家見舞」という…。(^O^)

 ぜんっぜん関係ないけど、Eaglesの「Tequila Sunrise」


 ほんとに全然関係ない。(^^ゞ

第3回 山形落語愛好協会定例寄席

 皆様のお陰をもちまして、此度も無事終了いたしました。何がすごいって、回を重ねるごとにお客様が増えている! だんだん良くなっているというお褒めの言葉も授かれる! 有難いことでございます。
 みんな持ち味が違うから、色々あって面白いね。若者向けのスピード感がすごい人もいれば(早口なのに言葉がきっちり聞き取れる滑舌の良さ!!)、座す姿からして端正で見惚れてしまう所作の美しい人や、誇張した演技がとんでもなくはまる人や、アイドルの役割を半端なくこなしてくれる人や…。しかも今回は、落語じゃなく漫談もありましたし、次回は色物で鳴り物が出るかもだ。
 ハプニングも笑いにつなげるところは、こなしてきた場数に支えられていますよね。それにしても、約2名はなぜ帯の位置があんなに下なんだ? 普通、へその下から腰骨を通って後ろへ向かって締め上がる感じだよね? あれどう見ても足の付け根に見えるんだけど。好みなのか? まあ落ちなきゃいいけどね、落ちなきゃ。(^▽^;) オチは噺の中だけで、とは言わないけど。



 手前味噌だが我が家のスタッフ野郎も頑張っていた。元“蝶さん”、ご指導ありがとうございました!! リハで音合わせが出来なかったのは痛かったわね。
 とは言え、なぜか毎回土壇場で仕事が増える。今回なんか遂に会館スタッフさんからも仕事を投げられた。多分、相手が高校生だとは気付いていなかっただろう…。でもいいんだ。無事やり終えたから。本人の経験値にもなるし。だから愛好協会さん、今後も使ってやってね。(^-^)

 それにしても、30分ですべての仕込みとリハは不可能だ。次回も今回のを考慮してやらねばいかんのだな。仕込みの担当も、ステージと機械とをきっちり分担を分けておいて、各自担当に専念するのが早いかもだ。

「山形落語愛好協会」

福笑亭あやめ独演会

 “物”の見えるリアリティ。
 これって単に視覚的なだけじゃなく、話す“間”にも影響してくると思う。
 “話芸”ではあるけれど、その場にいる客は、噺家の表情や動きも見えているわけで、小手先だけのぞんざいな動きをされたら、やはりしらけるのだ。
 あやめさんの動きは、物が見える。客は、登場人物たちがいるその場を、リアルに感じることができる。
 しかし、これを感じるには、客の側にも気合が必要。今回は「落語付き宴会」であったので、飲食しながらという環境であった為、落語を聴く為の気合は残念ながら弱くなった。
 落語付き宴会というのも、客同士が和気藹々として、それはそれでいいんだけれど、落語が主役ではなくなる気がする。全面否定するわけではなく、たまにはこういう形態もいいと思うけど、これが独演会としての定型になったら、あやめさんの落語がもったいないよ。私達一般者の前でも、是非いろんな形で落語をしていって頂きたい。その中にこういう形もあるよというのなら問題ないです。
 えらそーなこと書いてますが、えらく腹抱えて笑わせてもらいました。食事しながらというのは、別の意味でも難しかったです。(^▽^;)
 でも、またあればまた参りますよ。(^^)v

「福笑い(演劇サークル)ブログ」

パフォーマンスKIDS宝島 観劇

 先日、山形落語愛好協会のアイドル 宝笑亭熊水ちゃんが所属するパフォーマンス集団の公演を観てきました。

 パフォーマンスKIDS宝島 20th.記念公演「夢で愛ま笑(ゆめであいまショー) 2015年バージョン」というタイトルで、3月28日、29日に行われました。

 私は初めて観たのですが、笑いをちりばめたお芝居、歌、ダンスのエンターテインメントショーでした。結構集中して観ちゃいましたよ。みんな堂々としていて、上手いんだもの!

 今後は、毎年恒例の花笠まつり参加はあるそうですが、舞台公演は当分ないみたいで、熊水ちゃんは涙ぼろぼろでしたが、それだけ一所懸命頑張って打ち込んできたという事だよね。よく頑張ったね!! お母さま方も、プロ並みの衣装の製作とか素晴らしかったです。そして卯さ銀さんが舞台監督なのであった!

 最後は軽快なダンスで魅せてくれました。とっても良いステージでした!!

第2回 山形落語愛好協会定例寄席

 お陰様で、大盛況でございました。

石々亭 註馬さん    「からぬけ」
猪鹿亭 蝶介さん    「MOMO」
宝笑亭 熊水さん    「七福神」
笑風亭 間助さん    「カラオケ病院」
走風亭 満月さん    「家見舞い」
天空亭 魚々太郎さん  「お菊の皿」

 魚々さん、本当に“てんくう”亭になったのね。

 前回はわたくし舞台の袖に居り、お客様の反応が今一掴めない所でしたが、今回の持ち場は客席内でしたので、そりゃもう、わかるわかる。お客様皆さんの温かい笑いと拍手に包まれて、一同さぞかしやりやすかったことでしょう。ありがとうございました。
 今回、小学生さんが多かったことで、「からぬけ」のなぞなぞに対して毎回かわいい答えの声が上がるという、大人ばかりの会場では起こらない現象が起き、子どもがいるというのは面白いものだなと発見いたしました。
 半面、長丁場でありますから、後半には飽きてくるお子さんも…。私の近くには男子児童が10人ほどいて、1番小さい子に聞いてみたら2年生だったんですけど、中には頑張って聴いている子もいましたが、大半の子が座席の上で居心地悪そうにする始末。
 私は、友人に小学4年生の保護者へのチラシ配布を頼んだ際に、年が近い中学生のお姉ちゃんは前半に登場するから、その後無理そうだったら仲入りという休憩時間に帰ればいいよ、と伝えたのですが、無理して居ると、苦痛だった記憶ばかりが残っちゃいますからね。でも、この子達を引率してきた大人の方が、帰りたくなかったのかもね。(^_-)-☆
 児童書研究者の方のお話で聞いたのですが、パロディを面白いと感じる年齢は、だいたい小学校高学年から上なのだそうです。落語を面白いと感じるのも、同じくそれくらいからだそうです。そうしてみると、うちの息子なんかは例外なんですな。本人の希望で、小学3年生の時に初めて市民新春寄席に連れて行きましたから。
 前回今回と、2回続けての大成功で、次の第3回のハードルがまた上がっちゃいましたが、みんな!頑張ろーねー!!! (私ゃスタッフだから高みの見物。へっへっへ。)

「山形落語愛好協会」
「山形落語愛好協会裏blogのブログ」

うさぎ座演芸会(8)

天空亭 魚々太郎さん 「学校へ行こう」
柳青亭 かえるさん  「転失気」
山彦亭 虎之輔さん  「トキそば」
宝笑亭 卯さ銀さん  「代脈」
海遊亭 くららさん  「午後の保健室」
走風亭 満月さん   「家見舞い」

 高座デビューお2人を含む総勢6人という賑やかな会でした。愛好協会の活況っぷり、喜ばしい事です。(^-^)
 新しい方が増えていて、皆さんめきめき上達のご様子。しゃべる方が安定してきたら、動作の細やかさにも気を向けていってもらえれば、更なる伸びしろが期待できますね。前回の勉強会でプロの方からご指導された件などは、あの場にいらっしゃらなかった方々とも、是非意識共有していただきたいところです。私、昔NHK「日本の話芸」を毎週拝見しておりました。都合の悪い時には録画もしてね。別に自分でやる為じゃなく、単に観るのが楽しみだったから。あれ、目線や手元もじっくり見られていいですよね。
 演者が登場したら、その一挙一動を客は観ているわけですから、意味のない動きがあっちゃいけない。動きにも視線にも、全てに意味があるというわけで…。だからぞんざいな動きをしちゃ駄目なんです。前述のプロの方が指摘してくださった基本(これほんと、いなかった方にも教えてね。思いっきりあったよ。^^;)を押さえるのは言うまでもなく、例えば徳利で酒を注ぐ時なんか、猪口に注ぐのか湯呑に注ぐのか、徳利にいっぱい入っているのかそろそろおしまいなのか、それぞれ徳利を傾ける角度とか時間とかが違ってきますよね。芝居じゃないんだから(´・ω・`)って思う? いやいや、ベテランの方はこういう細かいところもちゃんとなさっていますよ。だからリアリティがあって、面白味も増すんです。爪先まで神経を行き渡らせてほしい、絶対もっとどんどん良くなるから、すんごく期待してるのよん。(^^)/

 私はね、聴く専なんさ。在学してた高校に落研があって、当時の先輩の部長と同輩の部長とが凄かったんでさ、彼女達を見ちゃってるから、自分でやるなんて、在籍して稽古していたわけでもないのにおこがましい、って思っちゃうんだいね。(^^ゞ

「山形落語愛好協会」
「山形落語愛好協会裏blogのブログ」

「瑳蔵寄席 俊風亭太平楽・福笑亭あやめ 二人会」

 なんと、お茶やお茶菓子付きでした。(*^-^*)

 あやめさん、素晴らしかったわ~。
 1時間弱もある長い噺なのに、中だるみもせず、最後まで聴き入りましたよ。地の文もしっかりしてた。素語りでも、地の文がしっかりしてないと駄目だってからね。
 しかも、まだまだ良くなる余地があって、長い噺だから今後できる場がないかも、っておっしゃっていたけど、もったいないよー。

「福笑い(演劇サークル)」

福笑亭あやめ落語

 先日、福笑亭あやめさんの落語を拝聴しに、「わくわくコラボ祭り」なる催しに行ってきました。

 演目は、「転宅」という、間抜けな泥棒のお話でした。

 やはり、あやめさんはお声がよろしい。特に“いい女”がはまります。酔っ払い親父もうまいけど。そして、語り口も動作もしっかりしているので、説得力があります。これについては、演劇をしていたから、と謙遜気味におっしゃいますが、演劇といえば、かつて山形落語愛好協会さんを率いてらした、圓丁亭日が志さんを思い出します。この方は過去形でなく、お芝居と二足の草鞋を履いてらっしゃいましたが、こういうところがしっかりしていると、特に人情話で説得力が増しますよね。

 山形のアマチュア落語家さん沢山いらっしゃいますが、皆さんそれぞれ持ち味がはっきりしていていいですね。 


「福笑い(演劇サークル)」

第1回 山形落語愛好協会定例寄席

 今までずっと、施設などを訪問しての活動を続けてこられた山形落語愛好協会さんが、初の独自の落語会をなさいました。

 笑風亭 おすしさん  「子ほめ」
 海遊亭 くららさん   「厩火事」
 桜亭 猫いちさん   「ハングル寿限無」
 走風亭 満月さん   「夜の慣用句」  
 笑風亭 佐と吉さん  「転失気」
   (各あらすじは省きます)

 ホールでの上演はなかなかないので、不慣れな感もありましたが、沢山のお客さんに恵まれて、皆さんのびのび堂々となさっていました。(^-^)
 お客さんの評判も上々だったので、来年の第2回が益々楽しみです。

 こちら↓にお写真も交えて詳しく載っています。
「山形落語愛好協会」
「山形落語愛好協会裏blogのブログ」



 実は今回、息子ともどもスタッフしておりました。私はン十年ぶりの舞台への関わり、息子は小学生の時からたびたび絵本関係で手伝いをしていて、スタッフ仕事が大好き。今後も大きいことをやる時は手伝いに行くだろな。ここでの書き方をどうしよう?一応身内になるわけだし…。(^-^;)

 そんなわけで、久々に会館スタッフさんのお仕事を、間近に見ることができたんですが、やっぱかっこいいね! 黒足袋と雪駄も懐かしい。ちょっと異変があると、すぐに気付いて教えてくれるし。こういう方がいてくださるから、無事に公演ができるのであります。
 それにしても、いろんな規模にもよるだろうけど、今回の担当はお1人で、かつては1公演に複数の方がいらっしゃる光景を見慣れていたから、これもあらゆる分野での人員削減の影響なんだろうなあ、と認識を新たにしました。勿論全体では複数いらして、その中での当番制みたいですが。少ない人数で、転勤も頻繁にさせられちゃうと、全体をわかる人が育たなくて支障が出て、実際に上に訴えた会館もあると聞きます。現場仕事と事務仕事とは違うっつーの! 記事の趣旨とずれてしまいましたが、これも今回感じたことであったので…。

うさぎ座演芸会(7)

 25日はこちらがあったので、六魂祭には行かなかったのでした。でも車を置いた所からは市中心部がすぐそこなので、こちらが終わってからでも行きたかったです。(-.-) でも、人混みには行きたくない人と一緒だったので、しょうがない。

 笑風亭 おすしさん  「子ほめ」
 宝笑亭 熊水さん   「お血脈」
 桜亭 猫いちさん   「道具屋」
 山彦亭 虎之輔さん  「時そば」
 笑風亭 おすしさん  「湯屋番」
 桜亭 猫いちさん   「東北の宿」

 勢いの良い方、歯切れの良い方、バナナの叩き売り口上を披露してくださる方、そして現役女子中学生のデビューと、4人で6演目という盛り沢山の内容で、呼吸困難寸前の爆笑演芸会でした。(^-^)

「山形落語愛好協会」

 私なりの敬意の表し方として、山形落語愛好協会さんにしろ、福笑いさんにしろ、公式サイトで発表されてから、こちらに書くことにしています。ですので当然、公式サイトの方が情報が早いです。早くお知りになりたい方は、まずは‘本家’の方へどうぞ。(^-^)

「山形落語愛好協会裏blogのブログ」も、切り口が違ってとっても面白いですよ。(^O^)

山形落語愛好協会さんの裏blog

 先日勉強会にお邪魔した折に、管理人さんにリンクのご承諾を頂いて参りました。公式サイトにもリンクがあるんですけどね。
 とても面白いので、是非最初の記事から順を追ってどうぞ。まだ始められたばかりなので、最初から全部見るにも骨が折れませんよ。(^^)/

「山形落語愛好協会裏blogのブログ」

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龍華(略称るん)

Author:龍華(略称るん)
たま~に更新します。
読み聞かせの記録、贔屓にしているもの、季節ネタなど。
詳しくは「ご挨拶」を。

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