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近くの大学の、ある先生が

 近くの大学の、ある先生がお亡くなりになったのだ。面識はなかったけど、研究分野が私も興味のある分野だったので、ツイートをよく拝見していたのだ。すごく精力的に研究し、学会も引っ張っていらした。学会自体、この先生が立ち上げたんじゃなかろうか? 結婚で幸せになったって全肯定していたり、お子さん達に対する溺愛っぷりも微笑ましかった。それが突然のご逝去。なんたるこっちゃ。貴重な研究者が失われたわけでもあるし、ご遺族の悲しみも如何ばかりか。面識のなかった赤の他人でさえ、今とても淋しさを感じているのだから。

 ついでだが、わしよりよっぽど若いよ。わしもいつ逝ってもおかしくないってこったね。
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