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「Raskasta Joulua 2018」ビデオ

 フィンランド時間24日21時から放送されたTV番組の録画を見られます。
 Tarja Turunen、Tony Kakko、Joe Lynn Turner、ほか多数出演。
 ラハティ、ヴァーサ、ウリビエスカ、トゥルクで撮られた、ステージとバックステージの様子です。

1時間18分の全編→「Ruutu.fi video」
記事と映像ピックアップ→「Nelonen.fi」 記事はコピペでGoogle翻訳を使ってネ。

 昨年放送された録画に、今回分の一部が追加されて、映像商品として来年発売される予定です。
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「Kiss of the Night」

 TarotのTommiとJanneとが参加しているバンド Lazy Bonez のニューアルバム「Kiss of the Night」が、来年1月11日に発売されます。
 それに先立って、アルバムと同タイトルのシングル「Kiss of the Night」が、デジタルで今日発売になりました。
 Raskasta Jouluaでもお馴染みの Antti Railio がゲストです。下の動画で、歌詞が左に出る時がTommi、右に出る時がAnttiのパートです。ところどころ一緒に歌っていますが。
 購入については、YouTubeで動画の説明をご覧ください。私は“X”さん一択であるがな。



「Lazy Bonez Facebook」
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つらつら

 価値観の近い両親のもとに生まれ育てられても、両親とは全く違う価値観の人間に育つ例は枚挙にいとまが無いわけで。
 有名どころでは宋家の次女とか。両親はおろか、兄弟姉妹親戚一同とも、反対の立場にいた。
 すると、人間のもつ価値観は、遺伝とも環境や育てられ方とも別の要因で、決定づけられるのかも。
 その要因とは何か?
 両親と同じ価値観の人間に育つのも、それはそれで色々とヤバい気もする。一見、両親にとっては幸福だろう。でも本当にそれでよかったのか、疑問を挟む余地はある。
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「かいこの一生」

「かいこの王国」なる菓子をご存知だろうか? 群馬の土産物屋で売られているチョコレートである。
 数年前にうちの芋煮会参加の千葉県民が、これを買う為にわざわざ早起きして世界遺産の富岡製糸場に開館前に行き、持って来てくれた。
 見かけは冗談としか思えないのだが、味はとても美味しい。
 発売当初は富岡製糸場でしか買えない限定品だったが、変なもの好きな善人がたくさんいたおかげでヒットして、今は他の土産物売り場でも難なく買える。
 先日うちの亭主が所用で群馬へ行き、土産物屋でみつけて買ってきたのが、姉妹品の「かいこの一生」
 一生であるから、「かいこの王国」と同じ“桑の葉にいるお蚕”と、“繭”と“カイコガ”との3種類が入っている。
 重ねて言うが、食べれば美味しいチョコレートである。
 今日、“繭”を食べてみた。
 もしかして、中にアーモンドとか、甘皮付きのピーナッツとかが一粒入ってやしないかと恐る恐るかじってみたが、中心までパフ入りのホワイトチョコだった。
 さすがに、そんなことをしないだけの抑制力はあったらしい。
 美味しかった。
(見た目のインパクトが強すぎるので、中身写真はぼかします)

kaiko_1.jpg    kaiko_2.jpg    kaiko_3.jpg


kaiko_4_2.jpg
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龍華(略称るん)

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