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Nightwishは来年来るか

 公式Facebookのコメント欄にてオーストラリア方面のファンからの問いに答えて曰く、2018年のDecadesツアーでオーストラリアへは行かないとのこと。ヨーロッパツアー発表の投稿のコメント欄です。
 日本(アジア)へはどうなんでしょう?
 公式サイトのライブ予定一覧を見ると、9月10月がまるっと空いてますね。
 南米もまだ発表されていないから、この辺りに入るんだろな。
 私が何を考えているかというと、多分皆さんと同じく、ラウパに出演するんじゃないか?ということです。
 10月、空いてますね。でも、南米が長いと無理ですね。いや、調整してきっとラウパに来る。でもって、単独もある。そう期待しているんですが、ただの期待であって確証は何もないです。
 ついでに、先のFacebookのコメ欄の件ですが、2019年にはライブはない、とも答えています。
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干支の折り紙+サンタさん

 干支の折り方は「カッパ版 折り紙」(内山興正/著 光文社)と「十二支を折る」(小林一夫/監修 MPC)を見た。
 サンタさんは考案者名を忘れてしまったが、色紙への貼り方は、日本折紙協会の後藤師範のご指導。
 折って色紙に貼るまでは、10年前にやったもの。それを先日町内であった作品展に出すために、後藤師範の飾り方を思い出して台紙を作ってみた。
 台紙を作りだしたら考えるのが面白くて、予定よりも数が増えた。(≧▽≦)
 イーゼル、リースは市販品。

卯         午        辰     酉
origami_eto_3.jpg   origami_eto_2.jpg   origami_eto_1.jpg

 申  子  丑
   寅   亥
 戌  未  巳           
origami_eto_4.jpg

サンタさん
origami_santa.jpg
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今年もJouluradioの試験放送が始まっています

 クリスマス期間限定のフィンランドのクリスマスソング専門ラジオ放送「ヨウル・ラジオ」
 12月の本放送に先駆けて試験放送中です。
 国外からはネットで聴けます。
 今年はチャンネルが増えて全部で10チャンネルあります。サイト上のカラフルな丸いボタンで選択してください。
 Raskasta Jouluaはグレーの「ROUHEA joulu」で、Ida Elinaはグリーンの「Kauneimmat Joululaulut」でかかります。
 他にも様々なジャンルの音楽を網羅していますので、お好きなチャンネルをみつけてみてください。
 サイトはこちら→「Jouluradio.fi」
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Marco本の英訳書は2018年出版の予定

 うちの 2017.10.122017.11.10 の記事に書いた Marco Hietala の本(フィン語表記)ですが、英訳書が2018年に出版される予定だそうです。
 ミュージシャンでプロレスラーの Michael Majalahti という方が、只今翻訳中であると表明してらっしゃいます。
 (え~っと…(・_・;) 日本人の感覚だと、翻訳の専門の勉強をした人じゃなくて大丈夫なのか?って思ってしまうんですけど…。それともこの方してらっしゃるのか? 兼業が当たり前のかの国では珍しいことではないということか?)

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Raskasta Joulua Hartwall Arena 完売

 いや、行くわけじゃないから関係ないと言えば関係ないんですが、このニュースにはかなりびっくりしましたので。
 フィンランドのメタルアレンジ・クリスマスソング・ツアー Raskasta Joulua で、屋内施設としてはフィンランド最大の Hartwall Arena のチケットが完売したという。
 発起人でプロデューサーでギタリストの Erkka Korhonen が書いています。

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Marco本と楽譜本

 届いた届いた。(^-^)

nightwish_books_1.jpg     nightwish_books_2.jpg

 Marco本はフィン語表記で、文章もたくさんあるけど写真もたくさんある。
 楽譜は、これをカンテレで弾いてやるぞ! (意気込みだけはある)

 勿論両方サイン入り。(*^-^*)
 Marco本のほうのサイン入りは終わってしまったけど、楽譜本のほうは発売日が11月15日なので、多分前日までは予約分となってサイン入りになるはず。多分。


 Marco本の英語版が2018年に出版されるそうです。→うちの2017.11.19の記事
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Timo Isoaho の「Nightwish - We Were Here」

 フィンランドのお店「レコードショップX (Levykauppa Äx)」のウェブショップに、こんな本が載っているのですよ。

「Nightwish / Isoaho, Timo : Nightwish - We Were Here」

 著者:Nightwish と Timo Isoaho  発売日:2018年1月15日
 オフィシャルショップには出ていない。Facebookへの告知もない。

 Timo Isoaho といえば、昨年の来日公演にも帯同していたカメラマン。でもそれだけじゃなく、ライターもしているそうな。「ばーん!」に載っているコラムもこの方か? 同じ名前なので前から気になっていた。

 Xのサイトの説明をGoogle翻訳したら、EFMBツアーへの帯同を元に作られた本らしい。
 写真集なんでしょうか? それとも字が多い本なんでしょうか?
 フィン語なんだろうか? 英語なんだろうか?
 気になる…。

(2017.11.9追記)

 オフィシャルショップに出ました。
「Nightwish - We were here」

 フィン語表記だという注記があります。写真集というよりも、文章メインの本のようです。(だからフィン語を一所懸命習え、と)
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