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Nightwish ニューアルバムについての発表


nightwish_endlessformsmostbeautiful.jpg
「Endless Forms Most Beautiful」

 約束(?)どおりにクリスマスシーズンに、アルバムタイトル、アートワーク、各地域別発売日が発表されましたね。EU,UK,USAと3月末に続きますが、日本盤はいつになるんだろ? どうせまた複数バージョン購入になるのだろうから、日本盤の売り上げにも貢献せんと、呼んでもらえないからね。

 アートワークは、ぱっと見、ちょっとがっかりしたけど、よ~く見ていくとかなり凄い。よくこれだけ描いたな、ってことも含め。(by Toxic Angel)
 「地球」に見える。真ん中はDNA? アルバムタイトルの意味も見えてくる。うん、この循環形態は、この世で最も美しいものだ。

「Nightwish Facebook」
「Nightwish The Official Website」

(2015.1.11追記)
 日本盤が3月25日発売って出ましたね。EUより先で、DVD付きバージョンがあるってんだけど、ほんまかいな? オフィシャルショップの2CDというののCD2はインストなんだろうと勝手に思っていたんですが、これが実はDVDなんですかね? 肝心のオフィで、CD2の内容についての詳細がまだ未発表なんですよ。それなのに日本盤がCD+DVDって言いきってるもんだから、なんか妙な気分になるんですわ。(^^;)
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Raskasta Joulua 2014(3)

 昨日は3時前に起きたのですわ。Raskasta Jouluaのライブ・ストリーミングがあったので。
 何歳だ?自分。これも、「見ましょう!」と、背中を押してくださった方があったればこそですわ。
 私なんかよりずーっと前から大ファンの方が日本にもいらして、その方とたまにメールしながら観ておりました。
 メールする余裕があったのかって?
 …途切れるんですわ!!
 観られただけでも御の字ですから文句ではありませんけど、止まる止まる。切れる切れる。頻繁に接続し直しながら観ておりました。で、その状況をメールし合うという…。
 でも私の方がまだましだったみたい。その大ファンの方にこそ、心置きなく楽しんで頂きたかったです。

 内容はね、Marcoの髪が綺麗だった。(*'▽'*) いや、それは置いといて。 笑顔がチャーミングだった。(*'▽'*) いや、それも置いといて。
 全員が複数回登場して、主に去年と今年のアルバムで担当していた曲を歌っていた。中には違うのもあったけど。
 日本時間午前3時頃から始まって、アンコールも入れて6時近くまでやっていた。私は朝食及び弁当を作らなならんので、アンコール最後のMarcoとElizeの「Ave Maria」の、Marcoパートを聴いて離脱。(/_;) 今年のCDよりも良い声だったわ。

 前半Over Skin Design製の燕尾服姿のErkkaがきまっていた。*Over Skin Designは、Marcoの配偶者Mankiさんが友人と共同経営しているファッションデザインスタジオで、Marcoの衣装をはじめ、最近のFloorの(「Showtime,Storytime」のは違う)とか、Battle BeastのNooraのとか、色々手がけてます。
 アンコールで挨拶にたったErkka 当然フィン語で話していたんだけど、ややあって上手客席より何か言われて("English please"だったらしい)「In English.」「Shit!」って、即座に罵りの言葉までも律儀に英語対応。その後は全て流暢に英語でぺらぺらしゃべっていたけど、私のリスニング力では、英語だろうとフィン語だろうと変わりない。(^^;) ただ! Erkkaこの場で彼女にプロポーズしたんだって! Onnea!

 昨年は欠席だったTonyさんは、今年はハイテンションでトップバッターだったけど、ストリーミングの初っ端は国内でも調子が悪かったのだそうで、こちらは更にひどかったから、Tonyさんと2番目の妙な被り物をしたMarcoの時は、ほんとに少ししか観られなかった。私はTonyさんてどうしてもイメージをつかみきれない。

 キーボードのViliは、いつも感心するけど、上半身全部ぶん回すようなヘドバン?しながら、よく弾けるよな。(^^;) この方のジャケットもOver Skin Design製?

 Anttiは歌は上手いんだけど、肺活量が足りてないんじゃない? も少し減量すればよくなるんじゃないか?と思う。

 レニングラード・カウボーイズのVilleは、多彩な歌い方が出来て、しかも面白い。

 Ariくん、相変わらず痩せているけど、声量や元気さは変わりなく安心した。去年のMVで見るよりも健康そうだった。相変わらずErkkaに戯れていたし。

 セクシーJPは、やっぱりセクシー。面白いのにセクシー。今年ルーテル派の何かでネパールへ行き、色々考えさせられることがあったそうだ。

 Jarkkoは、いつも全開! いつも噛みつかれそう! すんごいパワーだよ。で、声良いし。

 Antonyがどうしてもオネエに見えるのはなぜだろう? この人も結構好き。

 Pasiは、他の出演者たちが個性強過ぎるせいか地味目に見えるけど、堅実な安定感ある歌いっぷり。

 Kimmoの声って結構硬質だなと、今年気づいた。1曲目は聖職者のような衣装を着ていた。

 TupleことTommiは、やはり私にとっては、なごみ系。

 Elizeは、顔立ちのせいか、女性というより女の子って感じがする。きれいな声でしっとりと聴かせてくれた。

 ベースErkkiは淡々と、でもソロもあったり。

 今年は鬚のあるギターTuomasは、結構ソロが多いのだな。Erkkaとギターバトルもあったし。

 ドラムMirkaは、背後にどっしり構えて安定感抜群だった。

 私はよく知らない女性歌手で、去年もどこかの会場に出演していた方が、ここにも出演していた。

 アンコールでの「Tulkoon joulu」で、Marcoパートラストの"Tulkoon rakkaus"までは普通にMarcoが歌っていたのに、続く"ihmisrintaan, silloin joulu luonamme on."がいきなり女声になるからびっくり。去年のレコードショップXクオピオ店でのアコースティックライブで、Tommiが思わずここを歌っちゃって、やっちまった!ってなったのをYoutubeで見ていたから、誰!?って驚いたんだけど、Elizeだった。これ秘密だったのか何だったのか知らんけど、カメラも追ってなくてMarcoにしてやられた感じだった。笑顔がニクかったわ。

「Raskasta Joulua Facebook」


 お付き合いいただいたBluemountain様、ありがとうございました。
 Bluemountain様のイラストページ「SOS P-DIARY LOG 2」
 Stratovariusを中心に、フィンランドのメタラーさん達のイラストをたくさんお描きです。毎年Raskasta Jouluaのメンバーのイラストを1日1人ずつ描かれていて、今年も展開中。いつも素敵だけど、今年のはすっごくキラキラ美しいです。(*^0^*) しかも毎日仕上げるというのがすごいです。Raskasta Jouluaの公式Facebookや、海外ファンのFacebookでも紹介されています。

 動画が上がっていた。
「Varpunen Jouluaamuna」


「Ave Maria」

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Raskasta Joulua 2014(2)

 フィンランドはラジオノヴァのスタジオで収録されたアコースティックライブの様子が、YoutubeにUPされています。Marcoのインタビューを挟んで全3曲。



00:43頃 「Tonttu」
06:17頃 「Joulu juhla parahin」
12:50頃 インタビュー フィン語だけど話し声も好きなんで(^^ゞ
21:20頃 「Heinillä härkien kaukalon」この囁きがひたすら続くバージョンは初めて聴いたわ。

歌はMarco Hietalaと、低音の魅力JP Leppäluoto
上手ギターがプロジェクトの発案者でプロデューサーも兼ねるErkka Korhonen
下手ギター Tuomas Wäinölä
後列下手からベース Erkki Silvennoinen
パーカッション Mirka Rantanen
キーボード Vili Ollila

「Raskasta Joulua Facebook」 
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Raskasta Joulua 2014

 へヴィ・クリスマス。フィンランドの、クリスマスソングをメタルアレンジで歌う全国ツアー。キリスト教の慈善活動にも協力している。今年で10回目だって。だから今年はアルバム2枚発売。しかも一方はDVD付き。
ヽ(^o^)丿

Raskasta Joulua 2014_2

 左のはなんと初の英語版で「Ragnarok Juletide」

 フィン語に耳が慣れてしまっているので、今更英語で聴くと妙~な感じ。何回か聴いている内に、段々馴染んできました。

 3曲の英訳詞をMarco Hietalaが担当していて解説も書いています。

 皆が代わる代わる歌っている2曲の他は、ソロを務めるのはElize Rydと、Marco,Tony Kakko,Jarkko Ahola,JP Leppäluotoの、いわゆるNorthern Kingsの4人だけ。海外展開となるとこの4人中心になるのでしょうか?


 右のはなんて嬉しいこと!去年のライブのDVD付きの「Raskasta Joulua 2」

 フィンランドなんておいそれとは行けませんからね、毎年ファンの方が動画投稿サイトにあげてくださるライブの様子を拝見しておりましたのよ。色々とつままれてますけど、やはり公式もんは映像も音もよろしいわ。
(*^-^*) メンバーの皆さん、ありがとう! Erkkaは最高のプロデューサーだよ! 
 皆さんすごく楽しそうだ。お客さんとの一体感が半端ない。そしてErkkaの笑顔がとってもチャーミング。(上手側のギタリストね)1曲目からツインギターのバトルで盛り上げてくれます。Jarkkoは期待通りに登場から飛ばしてくれる。ほんと、楽しい人だ。Ari Koivunen君の、フィン語の教本通りの「みた・くーるー」(お元気?)に感動。(^O^) JPの色気にやられる。紅一点のElizeが美しい。

 1点だけご注意を。収録日は全員出演の日ということだったんですが、Tony Kakkoだけは欠席してました。だから映っていません。

 アルバムの選曲は、新しい曲と馴染んでいる曲とが両方入っています。Marcoがどこかのインタビューで答えていましたが、アルバムに親しみやすくするためだそうです。クリスマスアルバムの役割というものがあるでしょうからね。

 こちらもちょっとご注意を。Jarkko Aholaは、今年ソロでもクリスマスアルバムを出したせいか、こちらのアルバムには参加していません。ツアーにはいます。あと、結構面白いIlja Jalkanenが、今年は一切参加してません。DVDは去年のツアーのだから、2人ともいます。

 しかしまあ、初めて聴く曲がこれまた随分と、イスケルマ感が強いんだわ。(^^;) Iskelmäイスケルマって、フィンランドで1番人気があるという、日本の歌謡曲に相当するジャンルね。え~っと、メタルアレンジってことなんだよね?これ。もろイスケルマでないかい? 初っ端のMarcoボーカルの2曲で既に、ものすっご違和感! (^▽^;) いや~、どうしようかと思った。そりゃ私、イスケルマのJenni Vartiainenが好きですよ。でもそれとこれとは話が別でしょ。その後、全部聴いたらまあ色々あってよかった。そして何度か聴く内に、これも違和感なくなった。やっぱクリスマスアルバムだからね、うん。こういう歌を聴けるのも、ある意味貴重だ。

 で、2枚聴いて思った。結局私は、皆さん(特にMarco)のお声をたくさん聴ければ聴けるだけ、それでよいのよ。(^^ゞ うん、素直に嬉しい。

 しかし、フィン語の音はやはり面白い。そして、Raskasta Jouluaを聴くようになって気づいたんだけど、行きつけのスーパーで12月にかかっているBGMの中に、Raskasta Jouluaで聴く曲がいくつかあるんだ。クリスマスキャロルなのかな? クリスチャンなら前から分かっていただろうけど、私は違うので知らんかった。

 というわけで、「Raskasta Joulua 2」に収められている「Joulu, Juhla Parahin」のMV
 ロケ地はこれまたなんと、世界遺産のスオメンリンナの要塞!



 歌詞の内容と映像の内容とは、あまり関係ないらしいが、実はまだ歌詞を読んでない。だってフィン語なんだも~ん。(当然) 添削課題を提出するまでは、こちらには手が出せない。 

 あと、歌とは関係ないけど、皆さん演技がお上手。特にMarcoとAntti Railioの表情がすごくいい。

「Ragnarok Juletide」(英語版公式サイト)左上のフィンランド国旗をクリックするとフィン語版に行けます。
「Raskasta Joulua Facebook」

(12/8追加)
トラックリスト

「Ragnarok Juletide」

01.We Celebrate At Christmastime - Tony Kakko, Marco Hietala, Jarkko Ahola, JP Leppäluoto, Pasi Rantanen, Ville Tuomi, Ari Koivunen, Tuple Salmela, Antony Parviainen, Kimmo Blom, Antti Railio
02.The First Noel - Marco Hietala
03.Here On The Hay - Jarkko Ahola, JP Leppäluoto
04.Little Drummer Boy - Marco Hietala, Tony Kakko, Jarkko Ahola, JP Leppäluoto
05.The Elf - JP Leppäluoto
06.Christmas Is Here - Elize Ryd, Tony Kakko
07.Sylvia`s Song - Jarkko Ahola
08.White Christmas - Jarkko Ahola
09.Home For Christmas - Tony Kakko
10.A Sparrow On A Christmas Morning - Marco Hietala
11.Christmas Has Come - Marco Hietala, Tony Kakko, Jarkko Ahola, JP Leppäluoto, Elize Ryd, Ville Tuomi, Pasi Rantanen, Antti Railio, Kimmo Blom, Tuple Salmela, Ari Koivunen, Antony Parviainen
12.Ave Maria - Elize Ryd, Marco Hietala


「Raskasta Joulua 2」

CD
01.Taika joulun pohjoisen – Marco Hietala
02.Jouluvaellus – Marco Hietala
03.Konstan joululaulu – JP Leppäluoto
04.Ilouutinen – Tony Kakko
05.Kellot kuulla saa – Kimmo Blom
06.Himlen i min famn – Elize Ryd
07.1939 – Antony Parviainen
08.Ainaisten lasten joulu – Pasi Rantanen
09.Kristallikehto – Antti Railio
10.Oi jouluyö – Tuple Salmela
11.Ensimmäinen joulu – Ari Koivunen
12.Petteri punakuono – Ville Tuomi
13.Joulu, juhla parahin – Marco Hietala,Ville Tuomi,JP Leppäluoto,Kimmo Blom,Antony Parviainen,Antti Railio,Ari Koivunen,Pasi Rantanen,Tuple Salmela

DVD
01.Enkelikello (Antti) 8:17
02.Mielenrauhaa (Jarkko & Pasi) 4:24
03.Arkihuolesi kaikki heitä (Ari)3:54
04.Tonttu (JP) 5:22
05.Pieni rumpali (Marco, Jarkko, Tuple, JP) 5:28
06.Nissepolkka (Ville) 3:02
07.Sylvian joululaulu (Antony) 8:30
08.Valkea joulu (Jarkko & Pasi) 5:25
09.Oi jouluyö (Elize &Ari) 4:23
10.Julen är här (Elize) 4:25
11.Varpunen jouluaamuna ( Marco & Tuple) 4:52
12.Petteri punakuono (Ilja) 4:46
13.Ensimmäinen joulu (Marco) 5:47
14.Tähti tähdistä kirkkain (Antony) 3:54
15.Ilouutinen (Jarkko) 4:11
16.Ave Maria (Marco & Elize) 4:36
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今年も「ヨウルラジオ」が始まっています

 フィンランドで、2015年1月6日までクリスマスソングを24時間放送するJouluradioが、日本にいてもネットで聴けます。

「Jouluradio」

赤いJouluradio.fiは、フィンランドで一般的なクリスマスソング

赤いJulradion.fiは、スウェーデン語系と北欧のクリスマスソング

緑のKauneimmat joululaulutは、クリスマスキャロル

水色のPikku jouluradioは、子ども向けのクリスマスソング

青いKlassinen jouluは、クラシック音楽

ピンク色のX-masは、ポップスのクリスマスソング

鈍色(?)のRouhea jouluは、メタル、ロックのクリスマスソング

赤いJõuluraadio.eeは、エストニア語バージョン

 それぞれの再生マークをクリックすると聴けます。いろいろ聴き比べるのも面白いです。(^-^)
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児童書読書会(2)

 今まで、基本1学期に1回の割合で開催していましたが、この度は、前回の後も話し足りないという感じでしたので、早めの開催となりました。

 今回は特に、怖い本や、ライトノベルや、ヤングアダルトについての話が印象に残りました。自分なりの意見も持っている上で、他の方の意見を聞くのも楽しいものです。目から鱗だったり、知らなかった凄い作品を教えてもらえたり。

 今回出た本はこちら。全ておすすめの本というわけではなく、疑問に思って皆に聞いてみたかった本、というのも含まれます。


「はじまりのはな」(昔話?)マイケル・J・ローゼン作 ソーニャ・ダノウスキ絵 蜂飼 耳 訳(くもん出版)

「あきちゃった!」アントワネット・ポーティス作 なかがわちひろ訳(あすなろ書房)

「あなのはなし」ミラン・マラリーク作 二見正直 絵・穴 間崎ルリ子 訳(偕成社)

「ちがうねん」ジョン・クラッセン作 長谷川義史 訳(クレヨンハウス)

「ゆきがくれた おくりもの」リチャード・カーティス作 レベッカ・コッブ絵 ふしみみさを訳(ポプラ社)

「おとうさんはウルトラマン」シリーズ みやにし たつや作(学習研究社)

「ふたりのねこ」ヒグチユウコ作(祥伝社)

「びりびり」東 君平 作(ビリケン出版)

「エルマーのぼうけん」シリーズ ルース・スタイルス・ガネット作 ルース・クリスマン・ガネット絵 わたなべしげお訳(福音館書店)

「ペンギンたんけんたい」シリーズ 斉藤洋 作 高畠純 絵(講談社)

「オリガミ・ヨーダの研究レポート」トム・アングルバーガー作 相良倫子 訳(徳間書店)

「ユルユルカ 薬屋探偵妖綺談」高里椎奈 作(講談社文庫)

「デルフィニア戦記」から「トゥルークの海賊」まで一連の茅田砂胡作品(中央公論新社 C・NovelsFantasia)

「碧空の果てに」濱野京子 作(角川文庫)

「少女不十分」西尾維新 作(講談社ノベルス)

「ザ・ギバー 記憶を伝える者」ロイス・ローリー作 掛川恭子 訳(講談社) 絶版につき下記のように再版
「ギヴァー 記憶を注ぐ者」ロイス・ローリー作 島津やよい訳(新評論)
「ギャザリング・ブルー 青を蒐める者」ロイス・ローリー作 島津やよい訳(新評論)
「メッセンジャー 緑の森の使者」ロイス・ローリー作 島津やよい訳(新評論)
 以上、「ギヴァー4部作」の3作目まで。

「MONKEY」(柴田元幸責任編集) Vol.3 こわい絵本特集 (スイッチパブリッシング)


 さて、次はいつになるかな? 通常通り3学期にできるかな?
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龍華(略称るん)

Author:龍華(略称るん)
たま~に更新します。
読み聞かせの記録、贔屓にしているもの、季節ネタなど。
詳しくは「ご挨拶」を。

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