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マルコ@クオピオ交響楽団

 クオピオ市で6/5に行われたコンサートの1場面。
 クオピオ交響楽団と地元のカルパホッケーチームの共催。この指揮者のAtso Almila(アッツォ・アルミラ?)という方、結構有名な方らしい。ソプラノはMarjukka Tepponen(マルユッカ・テッポネン?)

 曲は「オペラ座の怪人」の「All I Ask Of You」 なんと怪人ではなくラウルのマルコ。ごめん。画面見ないで聴いた方がいいかも。(;'∀')



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「History Of The Eagles」

 何十年もイーグルスを好きでい続けてて、今更何を聞いてもああやっぱりね、そりゃそうだよねって思える方にはお薦め。そんな方は既にお持ちでしょうが。
 逆に、最近好きになった、ちょっと気になってる、という方には薦めない。そういう方は、全曲聴いて歌詞も全部読んで、既に販売されてるライブDVDも観て、「Selected Works」で曲調分けされたCDも聴いてブックレットも読んで、それだけする程惚れ込んだなら、お薦めする。

 ディスク2の冒頭でグレンが、みんながただ聴くだけでなく、イーグルスを聴きながら色々なことをした、と言っているけれど、私も正にそうだったわけで。
 年齢的に、発売日にアルバムを買ったのは解散前のほんの一時だったけど、その後もイーグルスの歌は自分の生活と共にあり続けていたわけで、その歌に励まされたり、見方を変えさせてもらったり、立ち止まって周囲を見まわすことを教えてもらったり、色々色々。

 我が自我は、「昴」(谷村新司)によって背中を押され、「遠くで汽笛を聞きながら」(アリス)、「Desperado」「Wasted Time」を取り込みながら、途中で「eyes」「10years」(どっちも渡辺美里)を歌いつつ、「Take It Easy」に帰結する。(いいのかそこで!?)

 ま、今振り返って思うに、一番多感で世間知らずで怖いものなしで猪突猛進でおバカだった中高生の頃に、アリスとイーグルスという2大おじさまsに人生教えてもらってたんだね。

 みさっちゃんは、一緒に育ってきた感じ?
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「タブロウ・ゲート」(2)

tableaugate12.jpg
「タブロウ・ゲート」第12巻 鈴木理華 著(秋田書店 プリンセスコミックス)

 最新巻は久しぶりに、素敵、驚き、迫力といった、私にとって嬉しいシーンが多かった。
 サツキが刀を構えて、そこに月と太陽とが両脇から手を添えているところとか、上空に○○○が現れるところとか(すごい発想。爆笑)、月と死神との直接対決とか、サツキに跳び蹴りをくらわすレディの素晴らしさとか…。
 1番嬉しいのは、サツキが腹を決めたこと。これに続く掲載誌上では、目に力の宿ったサツキに色気さえ感じましたわ。

 現在、有隣堂横浜駅西口コミック王国にて、原画展が開催されています。先日東京へ出た折に行ってきました。この巻の好きなシーンばかりがあった感じ。カラーも満足~。とてもとてもきれいな原画でした。絵が本職の方の原画って、こんなにきれいなのかと感嘆しました。

 詳しくはご本人様のブログで。
「OWL FOREST Notebook」
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改良

 前に作ったやつを改良した。(6/3説明を追加)

lego_8.jpg  lego_9.jpg  lego_10.jpg
B120B
 前のB120を少し大きくして、腹にたくさん積めるようにした。
 左側の爆弾倉には手を加えておりません。右側には無誘導爆弾×24を搭載可能。

lego_11.jpg
M134改
 部品を見つけて6砲身にした。
 給弾方式を、銃身一体型弾倉から、弾薬ドラムからの給弾に変更。構造強化の為えらいゴテゴテしております。

lego_12.jpg
これは何だろう?
 ガンナーはなぜか特殊部隊っぽくなってる…。サブマシンガンとRPGを装備。
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