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Tarot

 頑固一徹おやじバンド。1997年の、TVインタビューらしき映像。超キレイ(*@o@*)なマルコ・ヒエタラ。

 ナイトウィッシュの鬚のマルコです。まるで別人のようですが、本人です。こんな映像だけ見ていると、お笑い芸人並みの体を張ったギャグや、下ネタを繰り出す人とは、とても思えませんが。

 タロットは、マルコと兄のザカリー(Zachary)が、1984年に始めたバンドです。この映像、フィン語なので内容はわかりませんけど、英語でも字幕がないとお手上げですけど(^^ゞ、「For The Glory Of Nothing」という言葉は聞き取れるので、1998年リリースのアルバムのことを言っているらしい。このタイトルは、キャリアがあるのに人気がいまひとつな、当時の自分達の状況を皮肉ったものだったんだそうです。と言うのもタロットは、1986年に、フィンランド初のプロのメタルバンドとしてデビューし脚光を浴びるも、その後低迷を続けていましたので。流行にとらわれず、やりたい音楽を貫いていた結果でもあり、それをしたからこそ続けてこられたとも言えるんでないかい?度重なる不運にみまわれたり、資金やレーベルの問題(日本でのレーベルがなくなった時にも、何も知らされずにいて相当まいったらしい)でたびたび休眠状態に陥りながらも、解散はしなかった。アルバムは出せなくてもライブはしていたって、Zacのインタビューにあった。そして、マルコがナイトウィッシュに招かれて人気が出ると、タロットも注目され、完全復活に結びつけたのだから天晴れ!だから、「頑固一徹」ってわけ。
 現在は、ナイトウィッシュがお休みしている時に活動しています。ですから今は、タロットがお休み中なわけですが、さすがに地元のクオピオ(Kuopio)で開催されるフェスティバルには出演するので、マルコは初日(7/27)にタロットとして、2日目(7/28)にナイトウィッシュとして出演するわけです。

 フィンランドって、いろいろと興味深い国です。私は元々、親戚が一時期住んでいた強気のノルウェーや、こちらも強気のスウェーデンに比べ、フィンランドにはマイナーな印象しか持っていなかったのですが、今年になってから本やなんかを見る内に、軍事面などの硬い面も含めて、とても興味深く思うようになり、印象が全く変わりました。
 こんな↓催しがなされちゃうのも面白い。
 「Heavy Metal On Ice '08」Tarotの演奏でフィギュアスケート。2008年にクオピオで開催されたチャリティーショーだそうです。
 2曲だけだけど、フルで聴けるTarot主体の映像はこちら。↓
 曲は「Guardian Angel」と「Things That Crawl At Night」(長髪や鬚が駄目な方はご注意を)

 ライブDVD「Undead Indeed」の、特典ディスクらしきものに入っていた映像らしい。今購入できるCD+DVDセットの製品には入っていません。残念。(追記:2DVDはフィンランド国内向けで、フィンランドのお店からなら今でも買えます。内容豊富でいいですよ。)
 1曲目の女子シングルは、ヨーロッパ選手権2位、3位の実績を持つスザンナ・ポイキオ。2曲目のアイスダンスの振り付けが、過剰にsexyで苦笑してしまうのは私だけ?

 細切れだけど、フィギュアスケート主体のはこちら。↓ 曲は全部Tarot。

 男子シングル、失敗しすぎだろ。(-o-)

 こちらは2011年発売の「The Spell Of Iron ΜΜⅩⅠ(2011)」
spellofiron2011.jpg
 プロデビュー25周年に、デビューアルバムを現在のメンバーで録音しなおしたもの。リズムギターが抜けて、キーボードが入って、ボーカルももう1人入って、と編成が変わっているので、当然アレンジも変わる、と。

 やはり記念に作ったMV。年齢を重ねても、落ち着く気配まるでなしのやんちゃっぷりが、同年代のおばさんとしては嬉しい。但し、むさ苦しさ注意報を発令します。苦手な方はご注意を。

 夏を暑苦しく乗り切ろう!(?)

 タロットのアルバムはどれも、ナイトウィッシュみたいな派手さはないけれど、聴くたびに好きな曲が増えていくので、今度アクリルで描く時のBGMにしてみよう。

「Wings of Darkness」(タロット公式サイト)
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図書館当番(3)

 今回は、1人で担当でした。打ち合わせがいらないのは楽だし、自由でいいけれど、人と分担した方が負担は減ります。ただし、先輩さんと組めば精神的に楽だけれど、新人さんと組むと気疲れする。基本的にうちの会では、なるべく1人にはならないように組んでいます。複数の目で見ることで独りよがりを防げるし、落ち着かない子がいる時の補助もできるし、読んでいる時の子ども達の様子も、1人よりも細かく観察できます。他にもいろいろとメリットがあるから複数で組むんですけれど、都合があう人がいないと1人になっちゃうのよね~。こういう時はまあ、自由にできるぞ、って思おう。その代わり、独りよがりにならないように、初心に返って、自己チェック。

わたしのワンピース
「わたしのワンピース」にしまきかやこ絵・文(こぐま社)
 「わたしににあうかしら」って読むと、どこで読んでも必ず「似合う!」って声が飛びます。

こねこがにゃあ
「こねこがにゃあ」ひろのたかこ作(福音館書店 月刊「こどものとも0.1.2」2009年4月号)
 絵がとにかくかわいい!隠れている子猫の、体の一部を見つけるのも楽しい。

かおかおどんなかお
「かお かお どんなかお」柳原良平 作(こぐま社)
 この本も、いろいろな所で大活躍。特別支援学校小学部で、児童先生双方に大人気だったことも。

 歌は、七夕を数日過ぎていたけれど、「たなばたさま」 幼稚園、保育園では2番まで歌えるけど、お母さん方はうろ覚えだし、子ども達はもっと知らないので、今回は1番のみ。

 遊びは、「ぽっつん ぽつぽつ あめがふる(ここまでをもう一回繰り返し)ざーーーーーっと あめがふる」を、最初自分の手でやって、慣れてきたら私が1人1人回ってやりました。
 次に「うえから したから おおかぜこい こいこいこい ふーーーーっ」で、シフォンのスカーフを1人ずつ配り、
 それを使って「ももや ももや ながれははやい せんたくすれば きものがぬれる ぁどっこいしょ」で、洗濯遊び。最後に、乾いたスカーフをきちんとたたんで回収~。

 なんかもう今回は、始まるまで走り回っている子が何人もいるし、本を読めば、前にいる子達が、1場面1場面、立って触ってひとこと言わないと気が済まない。その都度、座ろうねって言うとすぐ座るところを見ると、思わず立ってしまうんだろうな。でも毎ページとなると、ちょっとストーリー性が強い、落ち着いて見たい本は向かないよね。そういう本は、後で出す貸し出し用の中に、忍ばせることにしました。後ろの方で、保護者の方とおとなしく見ている子もいるので、そういう子にも絵がよく見えるように、前で立った子はその都度座らせます。その内、座るもんだ、とわかってくる…かもしれない。いきなり何人も走り出したりするし。まあ年齢的に、こんなもんだと思うけど、先輩方は、前とは違ってきたとおっしゃる。確かに、うちのぼーずを連れて行っていた頃には、あまりなかったなあ。あの頃は、遊ぶのは自主運営の育児サークル(実は今これが風前の灯。お客さんでいられる育児支援が増えたから。)で、図書館は絵本を見る所、って明確な意識があって、静かに見ていられない子は、本人も行きたがらなかったし、親も連れて行かなかったんだよね。今走ったりしちゃう子達は、聞いてみると、図書館に行くのを楽しみにしているらしい。だったら、そういう子もおとなしい子も、満足して絵本を見られる状況を作り出すにはどうするか。いろいろ考えながらやっています。
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インカ帝国展

 先日の連休の間に、仙台市博物館で開催中の『マチュピチュ「発見」100年 インカ帝国展』に行ってきました。今回は家族で。(^^ゞ
 インカ帝国に関しては、高校生の時に、図書室にあった関連本を、禁帯出のものも含めてほぼ全て読みました。その中には、この展覧会の総監修者であられる、増田義郎東大名誉教授ご執筆の本もありました。当時は東海大の先生でいらした、と…。展覧会も今までに、大小いろいろ観覧してまして、ですから、この展覧会が春に国立科学博物館で開かれた時は、今回は行かなくていいかな…、という気持ちになっていたのでした。そうしたらまあ、科博の後に全国巡回だったんですね。最北が仙台。向こうから来てくれたよ。仙台なら隣だし、学割必要ないし、入場料ももっと安いし。こうなれば行くでしょう。
 で、感想。 混んでた…。いえ、東京ではもっと混んでいたこともありましたが、前回のフィンランド展が、行ったのが平日だったので、それはもうのびのびと見てこられたのに対し、ギャップが…。
 まあ休日ですから当然のことと気を取り直し、突入しました。説明文は、見られるところだけ見て、あとは図録を見る!腰をすえて見るのは無理。でもたまに空いている所があって、そうした所では、落ち着いて見る。

 1番驚いて印象に残ったのは、チラシなどにも載っている「小型女性人物像」というのが、本当に小さなものだったこと。そして、このような像は他にも2体ありましたが、どれも小さいのに、身につけているものがちゃんと手の混んだ作りをしていること。供物でありますから、そういう作りになるんでしょうね。
 綿、リャマの毛、アルパカの毛、ビクーニャの毛が、触れるように展示されていて、リャマとアルパカとの違いにびっくり。アルパカって、ふわっふわですよ~。
(*^。^*)ビクーニャも柔らかい~。
 マチュピチュの3Dも、臨場感があってよかったですよ~。

 うん、行ってよかったです。
 仙台の後は、山梨→静岡→富山→京都→福岡→鹿児島→沖縄と回って行きますので、お近くへ行った時には是非!!

 詳しくは下記サイトへ。
「TBS インカ帝国展」
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おはなし会(3)

 7月のおはなし会は、「あつい日のお話」

「エパミナンダス」 おはなしのろうそく1(東京子ども図書館)より
「アリョーヌシカとイワーヌシカ」 まほうの馬(岩波書店)より
「小石投げの名人 タオ・カム」 子どもに語るアジアの昔話2(こぐま社)より
「やもめとガブス」 おはなしのろうそく12(東京子ども図書館)より

 「エパミナンダス」は、私が小学校で、初めてお話の本を読むクラスに、選んでいる話でもあります。落語でいうなら与太郎話なんですが、こちらの場合は、子どもの無邪気さを前面に出します。子ども達が大好きなお話です。
 「アリョーヌシカとイワーヌシカ」は、不思議なことが次々に起こります。物語世界に入って、その現象を楽しみましょう。
 「小石投げの名人 タオ・カム」は、芸は身を助くというお話。結末にほっとしました。
 「やもめとガブス」は、ちょっと痛快。

 今回は、子どもが中学生1人、ということはありませんでした。もしかしたら就学前?という小さい男の子もいましたが、みんな熱心に聞いていました。最後の話の時、後ろの方から、引率のお父さんのいびきが聞こえてきたのが、ご愛嬌でしたが。
(^_^;)
 さあ、来月は、「こわいお話」ですよ~。
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Finlandia by Nightwish

 冒頭がちょっと欠けているのが残念だけど、ナイトウィッシュとパイプ奏者のTroy Donockleyによるシベリウスの「フィンランディア」



 やっぱこれ、かっこいいわぁ。
 「フィンランディア」は、息子の幼稚園の卒園の時に、その自主独立の精神に感銘を受けたという園長先生が作られた詞をつけて、先生方が歌ってくださった曲。フィンランドでは、第二国歌という扱いだとか。
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幼稚園年少児

 今日は2人組。まずは「めのまどあけろ」(谷川俊太郎)の手遊びでスタート。
だるまちゃんとかみなりちゃん
「だるまちゃんとかみなりちゃん」加古里子 作・絵(福音館書店)
 うちの息子が小さい時も、結構好きだった「だるまちゃん」シリーズ。大勢の場では、絵が細かすぎないかちょっと心配でしたが、問題なく、みんなよく見入っていました。

musimusidaare.jpg
「むしむし だあれ?」今森光彦 作 今森洋輔 絵(童心社)
 虫さんは、みんな大好きですね。姿や名前もよく知っています。隣にいた控えの大人に、ダンゴムシって○○なんだよ、なんてことを教えてくれる子も。そういえば、うちのやつは年少さんの時に、ダンゴムシを飼っていたな…。

wanisandoki haishasandoki
「わにさん どきっ はいしゃさん どきっ」五味太郎 作(偕成社)
 先月、よその年少さんでうまくいったのに気をよくして、今回も登場です。やはり、真剣によく見ていました。今の子達は、虫歯予防の指導が行き届いていますから、虫歯の痛み経験者って、あまりいないんですよね。頬に手を当てて浮かない顔のわにさんを見ても、初めは、何が起きているのかわからない。でも読み進んでいくと、虫歯は痛い、治療も痛いとわかってくるらしい。注射をしてから治療をしたから痛くなかった、と言う子もいましたが。

 歌は、「たなばたさま」を歌いました。殆どの子が2番まで歌える。
 遊びは、「ぽっつん ぽつぽつ あめがふる(ここまでをもう一回繰り返し)ざーーーーーっと あめがふる」を、初めの内は自分の手でやって、あとから私達が、1人1人順番に回って行って、やりました。「ざーーー…」でごしょごしょするのが、くすぐったくて楽しいのね。

 余談ですが…、
 幼稚園は年少児だけでも複数のクラスがありますから、今日は5人で訪問したんですが、その中のお1人、最近「カレワラ」に傾倒なさっている方から、カンテレの購入希望が出ました。宇都宮ともご縁がある方なので、フィンランド展へも行く気満々のご様子。カンテレ仲間増殖計画進行中。(冗談です)
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「フィンランドのくらしとデザイン」展

 6日にこの企画展を見に、宇都宮美術館へ行ってきました。当初の予定では、夏休みに息子と一緒に行くはずだったのですが、さすがに今時の中学3年生は、親の頃とは学校の締め付けの度合いが大きく違い、たとえ日帰りで、行き先も遊園地やプールでなく美術館だとしても、学割申請などという派手なことをやれる雰囲気ではなく、ならば1学期中の平日に、私1人で行ってきちゃえ、ということになったのでした。元々息子は、美術には余り興味がない人ですし、経費が減ってよかったとも取れる。やってみれば、朝父子を送り出してから出発して、19時までには帰宅できたわけで、今月1日に開業20周年を迎えたつばさ君の威力を改めて実感しました。

 前置きが長くなりましたが、本題の展示内容は素晴らしかったです!冒頭から、「もし芸術が存在しなければ、生命は機械となり、死んでしまうだろう」というアルヴァ・アアルトの言葉に激しく共感。彼のデザインによる椅子の現行製品は、実際に座ってみることができます。こちらは接触禁止ですが、「パイミオ・サナトリウムのスツール」には、特に感嘆しました。接地部分の円が、1箇所だけないということが、どれだけ使い勝手を良くすることか。

 絵画、造形、建築、家具、服飾、食器、乗り物・・・展示品はあらゆるジャンルに及んでいます。「くらしとデザイン」とはよく言ったもので、くらしの中のあらゆる場に、デザインというものが存在していることを、改めて気づかされます。

 楽器では、馬の毛の弦の5弦カンテレ(音楽家 桑島実穂さんご所蔵)が展示されていました。思っていた以上に太い弦で、やはり毛だからこのくらい束にしないと切れるんだろなとか、この弦だとどんな音がするんだろうとか、いろいろと興味の尽きない一品でした。お隣にあったトゥオヒトルヴィという、白樺の皮で作られた笛も、どんな音がしたのやら…。白樺製品は、先日の「北欧の日」でもいろいろ販売されていましたが、やはり北欧では身近な物なんですね。

 この企画展の為に作られた、幾何楽堂制作の木彫「幻のカレワラ会館へのオマージュ」は、その設置場所が素晴らしい!!本来そこは、展示室内の休憩室なんですが、ガラス張りの壁の外は森。その森を背にした配置がとにかく絶妙です。これは「森」を感じさせます。曇天のお天気の効果もプラスされて、実際よりもとても暗くて深い森に感じられ、美術館というものの立地場所についても考えさせられる空間でした。昼食をとった併設レストランも、森に面していて素敵な環境です。お料理も勿論美味しいですよ。余談ですが、お天気が芳しくなかったせいか、フィンランド大使館のフィンたんがつぶやかれていた国旗他、旗は皆揚がっていなくて、それはちょっとつまらなかった。(~_~)

 所要時間は2時間取ったのですが、もっとあればあるだけ見ていられる、展示品に囲まれているのが心地よい、そう思わせる内容でした。落ち着くって言うのかなあ?絵画も含めて、見ていて気持ちのいい物だらけでした。私は特に北欧製品ファンというわけではないんですがね。

 買い物は、私の定番である図録とクリアファイルに、ニョロニョロのマウスパッドと、「World Design Capital Helsinki 2012」のリフレクター。このロゴのリフレクターが売られていたのが、とても嬉しい。
 ちなみに息子への土産は、つばさ君の車内にあったJRの冊子。今月号の特集は、私の故郷群馬の昆虫情報で、彼の好きなカマキリさんのアップの写真が載っていたし、丁度きれいなものにも当たったので持ち帰りました。あとは宇都宮ですから、「餃子」ですよね。
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お笑いライブ

 まっきぃ(福笑亭あやめ)さんプロデュースの、お笑いライブに行ってきました。
 内容は、漫才、落語、コントの1時間半。地元ネタで盛り上がったり、「ごめん。おばさん、それわかんないわ。」というのがあったり、落語に聞きほれたり。万人向けあり、コアなファンがついていそうなものあり。皆さんそれぞれが、全く違う個性を前面に出されていて、うわ、この人濃いわ~、と思う反面、やるなら徹底的に行けー、とエールを送ってしまうような、妙~なオーラを感じた空間でもありました。
 私はどちらかというと、吉本新喜劇よりも、昔NHKでやっていた「コメディお江戸でござる」のようなノリの方が好きなので、実際に目にした時にどう思うかは、自分でもわかりませんが、このメンバーで思いっきりくさい芝居で喜劇をやったらどうなるか、なんてことも考えてしまいました。
 プロデューサーのまっきぃさんがお忙しいので、次回は未定らしいですが、また何かありましたら伺ってみようかな~、と思いました。

「福笑い(演劇サークル)」
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龍華(略称るん)

Author:龍華(略称るん)
たま~に更新します。
読み聞かせの記録、贔屓にしているもの、季節ネタなど。
詳しくは「ご挨拶」を。

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