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図書館当番(2)

 今回は、2人で組みました。私が担当したのは、遊びと最後の1冊。
 まずは「かえるのうた」でスタート。

わにわにのおふろ
「わにわにのおふろ」小風さち文 山口マオ絵(福音館書店)
 一見コワい絵ですが、中身はとっても面白い。ワニのわにわにの、入浴の一部始終。「ぐに ぐな・・・」などの擬音が笑わせます。表紙を見ただけでは手に取るのをためらう子も、1度読めば必ずはまりますよ。

いただきまあす
「いただきまあす」わたなべしげお文 おおともやすお絵(福音館書店)
 これは、お行儀の反面教師の本ではありません。くまくんのぐちゃぐちゃな食べ方には、実際にこれをされたら母として閉口しますが、ラストの満足した顔をご覧あれ。

sandoittisandoitti.jpg
「サンドイッチ サンドイッチ」小西英子 作(福音館書店)
 とても美味しそうな絵です。次々にパンにのせられていく食材を、みんな食べたくなります。ページを繰るごとに、食べに出てくる子達が…。最後はお皿に盛ったサンドイッチを、一人一人美味しそうに頂きました。牛乳もね。(単行本は皆貸し出し中で、これは、月刊誌で出た時の本です。)

 遊びは、今回種類が多くなってしまった。種類を減らして、何回も繰り返す方がよいのだが…。

「ぽっつん ぽつぽつ あめがふる(ここまでをもう一回繰り返し)ざーーーーーっと あめがふる」
 手遊びです。人差し指で掌をとんとんと叩きます。「ざーーー」で掌をごしょごしょするので、くすぐり遊びとしても楽しめます。

「でんでんむし でむし でな かま ぶちわろ」
 でんでんむし、出てこないと殻をぶち割るぞ。人差し指で掌にぐるぐるを描いていて、最後にぱちんと叩きます。初め手遊びしてから、立って輪になって、歌を歌いながらぐるぐる歩きました。

「ふねのせんどうさん のせとくれ あー ぎことんぎことん きょうはあらなみ のせられぬ あー ぎことんぎことん」
「おふねは ぎっちらこ ぎっちらこ ぎっちらこ(ここまでをもう一回繰り返し)せんぞうや まんぞうぞ」
 両方とも、座った大人の足の上に乗って、舟こぎ遊びをするんですが、「まんぞうぞ」の最後で高い高いをするので、こちらの方が気に入られました。実は、最初から「まんぞうぞ」の方をするつもりだったのに、歌いだしたら口をついて出たのが「せんどうさん」の方だった…。いやもう勢いで、出ちまったものはやるしかない、となってしまいました。

「おすわりやす いすどっせ あんまりのったら こけまっせ どすん」
 「どすん」で、それまで座っていた大人のお膝の間に落とされるのが、子ども達には楽しいらしい。最初は普通の椅子のつもりで、次に飛行機に乗ったつもりで早くしたり、三輪車に乗ったつもりで遅くしたり。

「うまはとしとし ないてもつよい うまがつよいから のりてさんもつよい あぱっかぱっかぱっか」
 おんぶして歩きます。「ぱっかぱっかぱっか」で大人はその場で跳ねます。おじいちゃんおばあちゃんが、保護者としていらしている日には、やりません。今回は、若いお母さんばかりだったので、久々にやりました。私に教えてくださった先生は、ここを3回跳ねるのがポイントだ、とおっしゃいました。2回では足らないんです。2度目からは、「のりてさん」をお子さんの名前に変えて、歌ってもらいます。

「かれっこやいて ひっくりかえしてやいて しょうゆつけて たべたらうまかろ ぺろん」
 手で自分のお膝を叩きながら歌います。ひっくり返す時には、掌を返します。2度目からは、みんなの好きな食べ物を、焼いて醤油を付けて、食べます。今回は、イチゴやらカレーやらが登場しました。みんな焼いて醤油を付けて食べましたよ。笑える~。仙台の唄らしくて、「ひっくりかえして」を仙台弁で教えてくださった先生もいらしたのですが、私は最初に覚えたのがこのバージョンだったので、仙台バージョンを消化吸収できないのでした。

 これでも結構、一つ一つを何回も繰り返したんです…。えらく時間があった…。Eテレ「にほんごであそぼ」に登場したものもちらほら。

 次回は2週間後に1人で担当だ。うわお。
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チャリティーイベント「北欧の日」

 東日本大震災チャリティーイベントの「みる、つくる 北欧の日」というのに行ってきました。
 こちらが、そこで作ったオーナメント。右はフェルト、左は和紙。
oonamento1.jpg

 主にデンマークとスウェーデンとで、クリスマスに作られる飾りだそうです。こんな風に飴などを入れて、子どもへのちょっとしたプレゼントにもできるそうです。

oonamento2.jpg

 映画の方は、北欧5カ国の短編映画を見たのですが、高い芸術性に感嘆する作品や、これはちょっと勘弁のブラックな作品、目の付け所に感心しつつ吹き出してしまう作品、暖かい気持ちになる作品、とバラエティに富んだものを見られて、とてもよかったです。

 このイベントは、スノーコレクティブさんが運営する「みゆき野映画祭」の一貫で、収益金は被災地での映画上映に使われます。

 それにしても…、今回の上映1作目は北極圏に暮らすサーミの人たちの作品だったんですが、その芸術性の高さに圧倒されました。サーミは、ハイテクを駆使し且つ伝統的な暮らしをしている、世界でも稀な民族だそうです。下着から靴までトナカイの毛その他で作られていて、特に靴は、それを超える暖かい靴を他に知らない、と解説の方がおっしゃっていました。底にも滑らない工夫がしてあるし。
 この映画では、サーミの衣服についてもよくわかります。オープニングにはドキッとさせられましたが、踊り続ける1組の若い男女から、一瞬たりとも目が離せなくなりました。

 ところで、以前聞いたことですが、スカンジナビアの北極圏のトナカイは、野生のものは1頭もいないのだそうです。全て持ち主が決まっている。そして、サーミ人に、所有するトナカイの頭数を聞くのは、大変失礼なことになるんだそうです。だって、あなたの財産はいくらありますか?って聞くのと同じことですから。




 
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今度はラベンダー

rabendaa.jpg ラベンダー(適当に撮ったらクモさんが…)

ドクダミだって、かわいい。

dokudami.jpg(こっちにはアブさん?が…)

 ラベンダーは、元々ラベンダースティックを作りたくて植えたんですが、鉢植えなせいか、心置きなく採れるほど大きくなってくれない。庭の土は水はけがよいタイプではないので、下ろすのは躊躇。今年は1本くらい作ってみようかしら。

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カンテレ

 日がたってしまいましたが、クジャクサボテンは翌朝満開になっていて、その後、もう一輪も咲きました。
kujakusaboten_20120616.jpg  kujakusaboten_20120619.jpg

 で、これはちょっと疲れてきた一輪目と一緒に撮った「カンテレ」の写真。
kantele.jpg

 カンテレは、フィンランドの楽器です。筝みたいです。これは、トップメーカーのコイスティネン社製なんですが、現代的なデザインになっていて、昔のものや他のメーカーのものは、もっと素朴なデザインらしい。(追記:コイスティネン社でも、伝統的なデザインの物も作っています。)基本は5弦ですが、もっと大きなものも作られていて39弦なんてものや、エレクトリックカンテレなんてものもあります。そういえば、ナイトウィッシュのツアーブックに、エレクトリックカンテレと奏者の方の写真がありました。小学校にあたる学校でも、カンテレの授業があるそうな。

 私はこれを、カンテレ演奏家・講師の佐藤美津子さんという方から購入したんですが、元々は、以前この方が扱っていらした手作りキットを、今でもあれば欲しかったんです。なぜなら、佐藤さんのブログに写真が載っているコイスティネン社製品が、私にはちょっとモダン過ぎに感じられて、もっと素朴な形のものを自分で組み立ててみたいと思い、また、お値段においても、キットの方が断然手が届きやすかったからです。しかし、問い合わせてみたら、キットはもう扱っておらず、コイスティネン社製ならば今1台だけ在庫がある、色は赤で、お値段は○○で、チューニングハンマー、半音レバー、お手入れ用オイル、ストラップ、ケース付き、とのこと。いや~、悩みましたね。なにせ当初予算の倍。誕生日プレゼント名目?(何ヶ月先だよ)
 
 これが、佐藤さんのお手元に在庫がなくて、発注するなら仲介しますよ、というお話だったら、考えさせてください~、といったところでした。しかし1台だけあるという…。これはもうご縁というやつかしら…。赤?どうせなら緑がいいけど、コイスティネン社製なら、色なんかどうでもいい。コイスティネン社のサイトを見たら、すごいメーカーだってわかりましたので。
 
 ・・・というわけで、うちにやってまいりました。
 今朝の新聞に載った、地元大学の美術の先生のお話を読んで気づいたんですけど、赤ってさくらんぼ色なんですよね。紅(べに)でもあるし。両方ともうちの県を代表する産物です。なんで赤なんだ?って思っていましたが、やはりご縁があったのでした。しっかり練習を続けていきます!

 ついでですけど、わが山形県産のさくらんぼは、今年も美味しく出来上がっております!放射能もクリアです。どうぞご安心のうえ、ご購入ご賞味くださいませ。
m(__)m

「kantele あんさんぶる」(佐藤美津子さんのブログ)
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咲きはじめたぁ~

kujakusaboten_20120615.jpg クジャクサボテン

 一昨年、葉っぱを頂いて差し芽したのが、今年つぼみをつけ、咲き始めました!!!すごく嬉しい。黄色いビニル紐は、つぼみがあまりにも大きくて、付け根から折れてしまうんじゃないかと心配だったので、つっているんです。3枚頂いた葉っぱから、今7株生育中なんですけど、あと1つ、つぼみが育っているのがあります。楽しみ~。
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おはなし会(2)

 6月の、市立図書館のおはなし会に行ってきました。先月は他の用事で行けなかったので、2ヶ月ぶりです。先月は、小学生が何人もいた、ということでしたが、今回は、中学生1人と大人だけ。もっと小学生に聞いてほしいです。

 今回のお題は、「カエルの出てくるお話」
「かえるの王さま」(グリムの昔話)
「三枚の鳥の羽」(グリムの昔話)
「かえるの王女」(ロシアの昔話)

 三つとも、身分の高い人達の結婚絡みのお話。とはいえ、カエルが絡むと変わった印象のお話が多くなるような、そんな感想を持ちました。
 「かえるの王さま」は、小さい頃に見た絵本の記憶が強いんですけど、今聞くとイレギュラーな話だなあ、と思います。だって大抵昔話のヒロインは、姿も美しいけど、それ以上に心根のきれいな優しい子でしょ。なのにこのヒロインときたら、違うじゃない。その彼女と結婚する王子も、面白い趣味の人だなあ、と思ってしまった。
 でも小さい頃はそんなことはどうでもよくて、金のまりがきれいだな、とか、かえるが王子に戻ることの不思議とかに、興味を奪われていました。

 聞いていた大人の中に、実はかえるが大の苦手、という方がいらして、会が終わってからの雑談で笑ってしまった。私はOKです。(^^)v
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ブラッドベリ~~~

 レイ・ブラッドベリが、亡くなったのであった。
 アメリカのSF作家。SFとファンタジーとの境目を、浮遊しているような作品群。年齢的にも、長く闘病していた点でも、亡くなるのは無理からぬことで、わかっちゃいるけど、この方は120歳までもいかれるんじゃないか、と思っていた。そのお年まで闘病が続いたらお気の毒であるが。
 かなり好きなのが「火星の笛吹き」だ。火星人が木星人に絶滅させられる話なんだが、ラストの、主人公の達成感が好きだ。
 「火星年代記」は、もう別格。一つ一つが上品な淋しさを漂わせている短編の連なりだが、大ラスのシーンが圧巻。この発想ってすごいと思ったし、大好きだ。私が高校生の時に、アメリカでTVドラマ化された作品が、日本でも放送されて、始業式の日の日中だったかな?急いで帰って見た。後年、そのDVDと早川書房の赤い本の復刻版とがセットになったやつが限定販売されて、当然手に入れて見たけれど、その時の感覚からしても、よくできているドラマだった。
 ブラッドベリにしろ、センダックにしろ、やはり先日亡くなったビー・ジーズのロビン・ギブにしろ、私の要素は、10代で受けた刺激によって成り立っている面が強いので、その刺激を与えてくれた方たちがこの世を去るということは、自分の中で大きな位置を占めている(らしい)10代が、終わりを告げる(実際にはとっくの昔に終わっているんだが)ということなのであった。実際にはその後もン十年、日々新たな刺激を受け続けて、新たな世界を広げ続けているわけで、10代にこだわる気も、しがみつく気も、毛頭ないんだけどね。
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保育園年少児

 オープニングソングは「かえるのうた」でした。「かえるのがっしょう」とも言うらしい。歌詞もいろいろありますね。私は、「ぐわっぐわっぐわっぐわっ げげげげげげげげ ぐわっぐわっぐわっ」という1番濁音だらけのを習ったと思うんですが、その後「けろけろ」と「くわっくわっ」との時代があったりして、最近では「くわっくわっくわっくわっ けけけけけけけけ くわっくわっくわっ」と子ども達が歌うのを、1番多く聞くようになっていました。ところが今日は、久しぶりに「けろけろ くわっくわっ」が優勢でしたよ。
 仲間内の元小学校教諭の方のお話だと、最初は「げげげげ ぐわっぐわっ」だったんだけど、合唱で聞いた時の「音」が汚いので、濁音を排除した、ということでした。

 絵本はこの3冊。

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「三びきのやぎのがらがらどん」北欧民話 マーシャ・ブラウン絵 せたていじ訳(福音館書店)
 好きでよく使う本なんですが、今日の発見は、私はこの本を読む時、相手によって読み方が変わる、ということでした。声色は使わない、というのがうちの会の読み方の基本なんですが、自然にやっていて変わってしまう分にはOKです。要は、絵本を子ども達に届けるのが目的なので、読み手が注目を集めてしまうような過剰演技は不必要ですよ、ということです。ですのでそういう意味での変わり方ではなく、全体を通してのトーンが変わる、というような感じです。
 何年か前に、やはりこの園の年少さんに読んだ時、その時の子ども達はとにかく元気な子が多くて、うるさいほどでした。(^^) そしてこの本も既に知っていて、大好きなんだと先生がおっしゃっていました。私はいつもの自分のトーンで読み始め、開始と同時に子ども達の目は絵本に釘付け。そうしたら、クライマックスの、大きいがらがらどんとトロルとの戦いが近付くにつれ、テンションが上がってくるのがわかるんです。このままの調子でラストまで持っていきたい、と思ったので、気をそらさないように注意して続けていると、いざそのシーンに来たら、「頑張れ!」「負けるな!」と、口々に絵本に向かって声援を飛ばし、多くの子が立ち上がっていて、食堂のTVのプロレス中継に熱中する親父達ですか?君達は(古)という状態に。驚いたけれど面白いから、私の声は聞こえていないだろうけどまあいいや、とそのまま読んでいたら、戦いが終わるとちゃんと静かになったのでした。で、なんかすごく満足そうな顔。確かにこの話って、大きいやぎがかっこいい、ヒーローものですよね。大きいやぎの「おれだ!・・・」のアップは、歌舞伎でいえば掛け声がかかるシーンですもの。それにしてもこの反応は、子ども達はこの本を、TVのヒーローもののように感じているのかもしれないな、と思いました。
 でも、これ程までの反応にあったのはこの時だけで、一度だけは、この絵のタッチが駄目みたいで、ずっと目をそらしていた子がいたことも。
 そしてお邪魔した今回の年少さん達は、教室に入って行った時から、なんだかおとなしくてかわいいんです。やんちゃっぽい子は1人だけ。これは、この前の年少さんとは明らかに違うので、私は、出来るだけ怖がらせないように気をつけ始めました。(^_^;) 自然、読み方だってやわらかくなりますよ、そりゃ。それでも「こわいよね」なんておしゃべり声が聞こえてくる。唯一のやんちゃ坊主は、やっぱり夢中で見ている。でも、最後は怖いやつを木っ端微塵にして大団円だから、ほっとしてくれたかな?本来は、この本は勇ましく読むべきなのかもしれませんが、相手によっては優しく読んでもいいんじゃないかな、と思いました。
 余談ですが、前の年少さん達は、年齢が上がっても、やっぱり元気過ぎるくらいの子達でした。同じ園で育っても、年によってカラーが分かれるのは面白いですね。

marumaru korokoro
「まるまる ころころ」得田之久 文 織茂恭子 絵(童心社)
 この本は2007年出版で、その年の私のベストでした。やはり今回も、子ども達の心をがっちり掴んでくれました。いろんな丸が、いろんな生き物や食べ物になるのが、とても面白いです。これは何になるかな?と当てっこもできます。おまけでね、最後の絵がお月様に見えるので、今夜の「月食」の話をしました。年少さんには覚えていられないだろうけど、おうちの方が関心のある方だったら、見せてくれるだろうなあ。などと、実は理系の本読みおばさんは思うのであった。

wanisandoki haishasandoki
「わにさん どきっ はいしゃさん どきっ」五味太郎 作(偕成社)
 作者の五味太郎さんの絵は、私はかなり小さい頃から好きでした。でも、絵本という認識はなくて、「好きな絵」だったんです。成長してから、絵本の絵だったんだと知りました。この本は、以前から使いたいと思いつつ、なかなか機会がなくて、今回が初となりました。そう、今日は、6月4日です。そうしたら、驚くほど強い力で子ども達を惹きつけました。うわ~~~、すごいやこの本。これからは、6月4日に拘らずに紹介していこうと思います。

 遊びは、今回も谷川俊太郎さんの「めのまどあけろ」の手遊びと、「でんでんむ~し~で~む~し~ で~な~か~ま~ぶ~ちわろ」というわらべうた。これは、NHK-Eテレの「にほんごであそぼ」にも出ましたね。いろいろな遊び方をしますが、今回は、歌いながら片手の人差し指でもう一方の手のひらにぐるぐるを書いていて、最後にぱちんと手を叩く、というやり方をしました。叩くのは、1回だったり2回だったり。

 さあて、今夜の部分月食、雲は出ないかな~。20時頃が最大食ですよ。
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龍華(略称るん)

Author:龍華(略称るん)
たま~に更新します。
読み聞かせの記録、贔屓にしているもの、季節ネタなど。
詳しくは「ご挨拶」を。

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